車関係

【90系ヴォクシー納車!】環境性能割の混乱を乗り越え、4月1日最速納車を選んだ理由

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ついに、我が家に新しい相棒「90系ヴォクシー」がやってきました!


「早さ」か「税金」か。環境性能割に翻弄された決断

今回の乗り換えで一番頭を悩ませたのが、「環境性能割」の適用タイミング

解散選挙の影響もあり、4月1日以降の税率がどうなるのか、遡及適用されるのか……。情報が二転三転する中、ディーラーからは3月下旬に次の選択を迫られました。

  • プランA:3月下旬に登録し、4月1日に最速納車。 (デメリット:4月1日時点の所有者になるため、5月に自動車税がフルでかかる)

  • プランB:4月に環境性能割が確定してから登録。 (デメリット:自動車税は安くなるが納車が最短でも4月6日以降、遅ければ下旬になる可能性も)

結局、「3月登録・4月1日最速納車」を選びました。 5月に届く自動車税が実質3,000円ほど高くなりますが、不透明な税制の決定を待って納車が数週間遅れるストレスより、「新年度のスタートと同時に乗り出す快感」を優先した形です。

というか7年ぶりの新車だけど、デジタル面の進化が凄い。

今の車はスマホアプリでオイルの交換時期まで把握できるんですね。

とはいってもまだあまり信用していないので今後もTRIP Bでエンジンオイル用走行距離を管理する予定ですが。

T-Connectの「リモートスタート」は冬場便利そう。

https://toyota.jp/tconnectservice/service/remote_aircon.html

スターターなしで月額220円でスマホからエンジンをかけられるのは、凍てつく朝にはありがたい。 年間契約ではなく、「冬の間だけ契約する」という格安simのpovo方式な使い方ができるのも合理的で気に入っています。

今後の予定:プライバシー保護のカーフィルム

実際に乗ってみて感じたのが、純正ガラスだと少し室内が丸見えで、信号待ちなどで視線が気になること。

そこで、近々「ドット対応のカーフィルム(透過率15%)」を施工する予定です。 これで90系特有のセラミックドット部分も綺麗に仕上げて、プライバシーを確保しつつ昼寝ができます。

フィルム施工後の様子などは、また改めてレポートします!

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