薪ストーブ

原木の切り方に愛を感じたし視線も感じたし

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先日、BESS友兼薪友達から原木を譲り受け、休日のダイエット代わりに薪作りに勤しんでますが

その切り口を見ていつの間にかライオンキングの愛を感じてを口ずさんでました。

何がありがたいかって、枝の処理が完璧なんです。

幹から出ている枝が、根元からピシッと平らにカットされている。

この一手間があるおかげで、薪棚に綺麗に積めるんです。

たまに造園業者さんや園芸屋さんから原木を買うこともありますが、良かれと思って(あるいは面倒)か、小さな枝を残したまま納品されることが多いです。

この場合は、チェーンソーで出っ張った枝をカットすることになりますね。

一本でも余計なチェーンソー作業が省けるだけで、負担が減ります。

で、BESS友に感謝しながら薪作りをしてたら視線を感じて振り返ったらコレ。

「ビションプーは見た」状態

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