薪ストーブ

薪棚があいたら空かさず補充

こちらの続き

薪棚をいじくっていたら冬眠中のヤモリを発見する
雨ざらし薪のボーナスステージが終了したので再び薪棚の薪を補充しました。 空いちゃうと寂しいので近いうちに買い付けに行きます。 (多分)3年でこれだけ薪屑が溜まりました 焚きつけに使います。 で...

薪棚が目隠しの役目もしているので空っぽだと恥ずかしい状態になります。

てなわけでいつもの薪屋さんへ

なんかここ落ち着くんですよね

 

↓これは自家製薪割り機だそうです。

ずっと眺めてられる。

我が家の敷地内を都市計画道路が通る計画もあることから条件によっては引っ越しをする可能性もなくはないです。

もしその場合はこういう長閑な場所にしたいです。

というか今の場所も最初は静かだったんだけど某ショッピングモールが建つという噂が出てから毎年のように次々と近所に家が建ちデカい道路も開通し賑やかに・・・少し不便位が丁度良かったのに。

てなわけで段々僕には住みにくい環境になっているので、いつそういう話が現実になってもいいように次の家のことや外構の妄想もしてます。

これがいい気分転換になってて楽しいですよ。

さて、そんなことを考えながら薪を積み

約一時間かけて戻りました。

この二マスで2.2立米位は入るのでもう一回買いに行くことになります。

いやしかし薪棚補強で取り付けた板が反ってて美しくないな~笑

ちゃんと補強できてるのかも不明。

 

お口直しに・・庭では綺麗なユキヤナギピンクが咲き始めました。

オッサンだけど花をみると心から癒されます。

投資で言う配当みたいなものですね。

植えた(投資した)者だけが享受できるご褒美。

僕はインデックスファンドにしか投資してないけど。

 

しかし、ガーデニング女子はブームになったけどガーデニングオッサンは絶対流行らなそう。

その連語に何の魅力も感じない。

まあ、道行く人に

「あのオッサンいつも庭いいじりしてるけど家の中に居場所ないんじゃねえの笑」

って言われてたとしても愚直にガーデニングは一生続けますけどね。

実際に↑を聞いたことはないけど

「またあの人薪割してるよ笑」

は小学生に言われましたね。

では。