未乾燥薪を区別するため薪棚に簡易仕切りを入れました

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中途半端なところでシーズン終了してしまったので乾燥薪と割ったばかりの未乾燥薪を分ける必要が生じました。

実家の廃材置き場から使えそうなのを拝借。

これなんて言うんだろう。

名称分かりません。

グニャって曲がります。

ここに近所の方から頂いた薪を置いていきます。

ずっと雨ざらしになってました。

半端薪なので綺麗には積めません。

来シーズンは板左側の乾燥薪から使用することになります。

作業完了と思いきや使い切れなかった乾燥薪を積むのを忘れてました。

全部下ろすのは面倒だったので隙間に何とか詰めて詰めて

それでも入らなかった分は緑網に入れました。

皆さんはこういう時どうやって区別してますか。

毎年キリの良い場所で終わるように調整してたりするのでしょうか。

特に今回のような半端薪のとき。

形が整ってれば井桁積みでいけそうですが。

凄い気になります。

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