個人輸入したGarden weasel製品(ターフカッター&手動耕うん器)の耐久性

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2015年12月に輸入したGarden Weasel

Garden weasel製品の輸入〜実践レビュー編〜|芝生用ターフカッター&畑用手動耕うん機
Garden weasel製品の輸入〜実践レビュー編〜|芝生用ターフカッター&畑用手動耕うん機
発注編 到着編 ときていよいよ今回がGarden Weasel輸入三部作最終回。 実践レビ...

その後「魅せる道具」として倉庫にはしまわず屋外でエクステリアの一部としても使用していました。

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約1年8か月経ったので現在状況について記載しておきます。

なお、保管場所は薪棚に立て掛けていたので横殴りの雨でない限りは濡れることはないです

GARDEN WEASEL WEASEL EDGER-CHOPPER(ターフカッター)

購入時

現在

若干のサビが発生してますがまだまだ使えます。

柄とハンドル部分は経年劣化してきました。

ロゴシール部分はまだ剥がれてません

実践チェック

購入時と変わらずグサッと刺さります。

やはり淵の根は太くなってしまいます。

根詰まり防止のためにも定期的なエッジ処理は必須ですね~

Garden Weasel Cultivator(手動耕うん器)

購入時

現在

こちらもサビは出ておりシール部分を含む柄全体が劣化してきてますが機能性には問題ありません。

実践チェック

まとめ

以上のように年数に伴う劣化はし始めておりますが製品の機能自体は全く衰えておりません。

今はロゴシール部分が剥がれてしまうのを恐れています。

ここがないとオシャレ度半減どころかただの赤い棒になってしまいますからね。

ロゴの塗装処理製品が発売されることを強く望んでいます。

今後も壊れるまで定期的に中間報告していきます。

参考:

こちらで全商品の詳細が見れます。

Garden Weasel Tools - Garden Weasel
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説明動画もあるのでわかりやすいですよ。

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