【薪ストーブ】不要になった子ども服をガラス拭きとして有効利用

Instagram

青出しバナナが大好きで。

固さも味もちょうどいい。

あるとついつい買ってしまいます。

ちなみにこの左のは田辺農園青出し匠のバナナという商品です。

すぐに色が変わってしまうのでもう完全に青色の時に出荷してくれてもいいんだけど。

倉庫で寝かせないですぐ欲しい。そして好みの固さで食べたい。

需要あると思います。

スポンサードリンク

パタゴニアやモンベルの子ども服はオークションに出してますがこのようなノーブランド物は裁ちばさみでカットして活用してます。

自信満々で可愛らしい顔してるので人気キャラだったりして笑

「私かわいいでしょ?」

って言ってそうな。

でももう手遅れ。

ヨツールF400にはこの位の大きさでOK。

半分を濡らしてゴシゴシしてもう半分は仕上げします。

この一枚で一か月分くらい作れるのでガラス拭きに困ることはないです。

あっちなみに2011年の超円高時に輸入したパタゴニア子ども服は軒並み購入時の価格付近かそれ以上で売れてます。

つまりはパタゴニアに関しては子ども服代をほぼ回収できてるわけなのでありがたいです。

今年はまた超円高になるんじゃないかと噂されてますがその時は沢山買おうと思ってます。

スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)
トップへ戻る