【焼き芋作り】薪ストーブは靴を乾かしながら安納芋も焼ける

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この時期になるとサツマイモをもらえることが多くなります。

炉内に入れると灰を取るのが面倒なのでいつも天板で焼いています。

キッチンペーパーを充分濡らして

アルミホイルで巻いたら下準備完了

あとは天板に置いて45分待つだけ!

出来上がりが近づいてくると部屋中に焼き芋の良い匂いが広がってきます。

端に置いているのはじっくりことこと低温で温めるため。

トロトロです。

夜に作って朝食にしたり、冷蔵庫に入れて数日後に食べたり、アイス添えしたり・・重宝しまくりです。

洗った靴も一晩でカラカラに乾きますよ~

今シーズン空気絞りは一度もしていないです笑

常に全開。

おかげで最近の室内は真夏日~猛暑日です。

さすがにこの気温になると汗だくになりますね。

窓を開けるのはせっかくの暖気がもったいないので最終手段。

まずは一番寒いトイレや風呂のドアを開けて冷気を取り込みます。

玄関ポーチも臨戦態勢モード。

手前の虫網は薪に付着していた虫が飛んだ際に捕獲するためです。

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